IT(情報総合的な判断力が必要となってきています。現在IT業界では、ビジネスの細分化が進み、専門的な分野のリソースが求められていいます。私たちフロッグデザインでは、各分野の専門スタッフとチームを組み、ビジネスのマーケティングプランから紙媒体の編集業務、そしてIT事業力強く進め、みなさまにハイレベルなサービスを提供できるよう心がけています。
フロッグデザインでは、長年映像制作を中心としたビジネスモデルを軸に、確かな情報ソースに基づき、現在数々の出版物やWebサイトの構築をお手伝いしています。どんな仕事でも丁寧に、満足頂けるよう、Face To Faceでおつきあいしたいと考えております。
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編集プロダクション フロッグデザイン FROGDESIGN.Ink
書籍のフォーマットを作成
年末ですが、書籍のフォーマットを準備中です。とりあえず2冊分を急ぎ作って、別の書籍のデータを組みながら、また別の書籍のフォーマットの要素を至急検討しないといけなくなってきました。きちんとフォーマットを作ってから執筆などをしないと、あとで修正するのは、大変なことになります。
著者にも、事前に必要な要素をきちんと入れていただきながら、書いていただかないと、2度手間になります。ちょっとダブっていますが、現在進めているどの本もなかなか面白い切り口で楽しみです。
編集者の仕事と編集プロダクションの仕事
書籍の制作は、企画がすべてだと思っています。そしてモチベーションをいかにに長く維持できるかにかかってきます。
編集者は、企画や内容を考え、著者を決め、その提案がとおれば本を作ることになります。
最近は、類書を見て、同じ著者でというリクエストがきたりします。ですので同じような企画の乱立という状況になりま。これは版元がなるべくリスクをとりたくないからです。当然、この著者であれば、売れるだろう。企画が通りやすい。ということにつながります。
こうなると企画の組み立てがそもそも変わってきますし、同じ人に依頼が集中すると、制作時間が膨大にかかります。一昔前は、同じ内容の書籍は、別の版元で出すことをいやがられましたが、最近は、印税も制作費もやすく、そんなこといっていられないという状況もあるようです。(もちもんちがう切り口になりますが…)
そんな時に、ふと編集者の仕事、編集プロダクションの役割を考えることがあります。というのも、編集プロダクションの企画や制作能力がきちんと評価されていない現状があるからです。単なる編集者で、誌面の編集が業務で、これが全てでは、この業界生き残っていけません。
逆に編集という仕事の範囲に明確なルールがなく、本を作る全般の作業を全てこなるのが編集の仕事となります。弊社では、素材集などを海外の作者と連絡して集めたり交渉したりしますが、これもすべて編集の仕事ですが、さすがに交渉に関して英語の専門でないと、別の意味でリスクがあります。
つまり素材といえども著作権がきちんとあるものですのが、きちんと交渉することが大事で、英語力も必要です。こういったことは外部のスタッフにお願いして作業します。こういった地道な作業は、非常に大事です。ただ残念なことに、こういった費用は、通常まったくでません。きちんと予算を計上してくれる版元は、すくないです。
ですが非常に手間のかかる企画をあえて作ったりして、それを弊社の強みにしています。
そもそも企画から制作までのプロジェクトと考え、あらゆる視点から判断して、必要なことをするという意味では、プロジェクトマネージャであるし、予算管理もきちんとコントロールしなくてはなりません。
この著者を使いたいが費用がかかりすぎる、条件が合わない。本は出してみないと売れるかわからない。そんなことを考えながら、最適なアプローチを探るのが仕事です。こうなると編集者を超えて、自社で本を出している感覚になりながら、物作りをするということになります。
ですからただ編集を担当して本をだしました。ではなく、1冊の本をマネージメントして、売れる本に仕上げていくことが仕事だと思っています。
だから弊社とおつきあいいただける版元とは、連絡を密にして、できることは全てやる。面度なことも全てやります。売れる本を作ります。ひたすら手間をおしみません。とななります。だから時間がかかり、モチベーションを維持しないと続かなくなってしまいます。
そして大事なのは、コスト。編集印税も必要です。モチベーションを維持するために。いい本を作ります。
WordPressで加速させる!ソーシャルメディア時代の[新]SEO戦略マニュアル
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CHAPTER1:検索エンジンから評価されるための5つの要��
CHAPTER2:内的SEO(内的要因の強化)
CHAPTER3:外的SEOとコンテンツプランニング(外的要因の強化)
CHAPTER4:SEOプランニング(キーワードの選び方とサイト運営)
CHAPTER5:WordPressでサイトをつくる(基礎知識編)
CHAPTER6:WordPressでサイトをつくる(プラグイン編)
CHAPTER7:WordPressでサイトをつくる(実践編)
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CHAPTER1 検索エンジンから評価されるための5つの要素
1-1 クローラビリティ
1-2 テキスト情報
1-3 リンクポピュラリティ
1-4 ドメインの信頼度
1-5 スパム行為の有無
まとめ
CHAPTER2 内的SEO(内的要因の強化)
2-1 タイトルタグ
2-2 要約文&キーワード(meta description、meta keywords)
2-3 見出しタグ
2-4 段落タグ
2-5 引用ラブ
2-6 強調タブ
2-7 画像タグ
2-8 リストタグ
2-9 URLのネーミングルール
2-10 新規ドメインと既存ドメイン
2-11 ディレクトリ型とサブドメイン型
2-12 リンクポピュラリティの統一、リダイレクト
2-13 重複コンテンツの回避・URLの正規化
2-14 パンくずリスト
2-15 アンカーテキスト
2-16 リンクのエリア別重要度
2-17 rel=“nofollow”
2-18 発リンク
2-19 HTMLソースのエラーチェック
2-20 読み込み速度の高速化
2-21 HTML形式のサイトマップ
2-22 XML形式のサイトマップ
まとめ
CHAPTER3 外的SEOとプランニング(外的要因の強化)
3-1 急速に進む「有料リンク」への警告
3-2 オーガニックな被リンクが生まれる流れ
3-3 今、なぜ「まとめ記事」が人気なのか?
3-4 コンテンツの伝潘力を高めるタイトル作成のポイント
3-5 「コンバージョンコンテンツ」と「リンクベイトコンテンツ」
3-6 プラニング力を鍛えるための情報収集
3-7 人気が出やすいコンテンツパターン
3-8 露出経路を用意する
3-9 その他の外的SEO
まとめ
CHAPTER4 SEOプランニング(キーワードの選び方とサイト運営)
4-1 ターゲットキーワードの選び方
4-2 サイトのプラニング
まとめ
CHAPTER5 WordPressでサイトを作る(基礎知識編)
5-1 「WordPress」とは?
5-2 WordPressを使うメリット・デメリット
5-3 オリジナルテーマ「賢威ライト」テンプレート
5-4 WordPressのインストール(さくらのレンタルサーバ編)
5-5 ダッシュボードの解説
5-6 サイトの初期設定
CHAPTER6 WordPressでサイトを作る(プラグイン編)
6-1 WordPress SEOを強化するための16の要因と対応
6-2 プラグインを追加する
6-3 All in One SEO Pack
6-4 PS Auto Sitemap
6-5 Google XML Sitemaps
6-6 Yet Anoother Related Posts Plugin
6-7 Redirection
6-8 404Notifire
6-9 Broken Link Checker
6-10 RSS Footer
6-11 FeedLogger
6-12 DB Cache Reloaded Fix
6-13 WPtouch
6-14 Twitter Widget Pro
6-15 No Self Pings
6-16 Open Graph Pro
6-17 Facebook Comments for WordPress
6-18 Disqus Comments System
CHAPTER7 WordPressでサイトを作る(実践編)
7-1 プランニングしたサイトをWordPressで表現
7-2 複数のWordPressの設置
7-3 「賢威ライト」テーマの構成
7-4 WordPressでサイトを作る流れ
7-5 サイト全体の共通ナビゲーションを作成する
7-6 各ページを制作成する
7-7 外部サービスとの連携
7-8 「賢威ライト」テーマで使われている主な関数
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瞬速デザイン素材集 Photoshop Design Tools ブラシ&パターン 5刷り
瞬速デザイン素材集 Photoshop Design Tools ブラシ&パターンが5刷りになりました。地道に売れています。 8-O
この本も発売して2年がたちますが、収録されている素材は、まったく古さを感じません。まだまだ長く使える物です。
amazon
リンク修正
いつの間にかリンクが外れて各ページの閲覧ができない状態でした。何かプラグインの設定だったかもしれません。手動でパーマリンクを変更しました。
12月末発売予定の書籍
現在12月末発売予定の書籍を制作中。Webに関わる多くの方、必読の書籍になります。もうしばらくしたら内容をご紹介します。
またその次の書籍も制作中。こちらも時間がないので、だいぶ焦っています。さらにいくつか企画がとおり、内容など準備中。早く動かしたいですが、ちゃんと準備してから進めます。
あとはさらに企画を出さないといけないのですが、いつも頭の中は、企画を考えてます。
著者の皆様。一緒に出版物を制作・発行しませんか!
電子書籍がさかんに話題になっていますが、弊社でも制作を準備・検討しています。
電子書籍としては、これまで出版した紙ベースのものを電子化する。またこれから出す予定の出版物(書籍)も同時に紙媒体と電子書籍の両方を出版するという流れになっています。
現状電子書籍もだいぶ販売されてきていますが、特に売れたというまでには、いたっていません。
紙の書籍と電子書籍を出して、同じ価格というのは、顧客から考えると納得できないかもしれません。紙と電子書籍では、流通がことなり、販売システムそのものが違いますので、両方同時に販売となると、どうしてもどこかにひずみがでてきますし、中途半端な形となるのはいなめません。
ではどうするか。
弊社では、全て電子書籍を基本としたシステムで制作、販売を行います。
(もちろん必然性があり紙の書籍も同時にだしても価格は、電子書籍に合わせる形になります)
制作コストを抑えて本の出版を考えると、電子出版のみでやならないと差別化が図れないのですが流通や印刷などのコストが抑えられる分、単価を下げ、同時に著者印税も大きく見直すこともできます。
これまで本を出版するリスクも多々ありました。
多くのユーザーに求められる本しか出せない。
ユーザーは、確実にいても絶対数がすくなく、大きな売り上げが想定できないといったものは、本としては、出せませんでした。専門書などがそうです。逆に考えると必要とされる専門的な本は、出したくても出せない状況になっていました。
しかし、この電子書籍になりますとこれまでに本にできなかったような題材やユーザからみたら、欲しいと思っていた本が電子書籍という形で購入できるチャンスでもあります。
さて弊社では、著者の皆様、また企業の方々とともに、出版の知識がないというかたも、弊社とB to Bの形で一緒に制作できればと思っています。
より技術的な本でもかまいません。
企業のアプリケーションのチュートリアルでもかまいません。これまで勉強したくてもできなかった、ここでしか読めない本を一緒に制作できたらと思います。
是非ご連絡いただければ、こちらからご連絡します。
連絡 http://frogdesign.jp/contact
担当:丸山
PowerMac G4もそろそろ限界

よく使ったといえるぐらいまだPowerMac G4が動いています。通常の業務というよりは、OS X Serverを入れてファイルサーバにしているのですが、もうファイの音がうるさくて我慢できません。
PowerMac G5もあるのですが、グラボが壊れたらしくモニターに画像が映りません。
G5には、RAIDカードも入れてあったのですが、使えないのももったいにので、ヤオフクで中古のグラボを購入しました。ボードが1000円なので、試してみようかと。映るといいんですが。
ファイルサーバは、デザインとのやりとりで使うぐらいなので、パワーとしても問題ないです。でも新しいMac Mini Serverをクライアントに納品したことがありますが、いいですね。こんな小さいのにRAIDをくめます。


